日本で一番古い現役の橋
件名の件につきましてお尋ねしたいことがあります
公園内や観光のものを除き日本最古の橋はどちらになるでしょうか?
生活道路として普段使われているものです
埼玉県本庄市内にある『寺坂橋』が埼玉最古と出てくるのですが、日本最古は出て来ません
京都の『大宮橋』が鉄橋としては最古という記事がありますが、最古の資材を利用して作ったなどともあります
もしご存じでしたらご教示いただけたら幸いです
件名の件につきましてお尋ねしたいことがあります
公園内や観光のものを除き日本最古の橋はどちらになるでしょうか?
生活道路として普段使われているものです
埼玉県本庄市内にある『寺坂橋』が埼玉最古と出てくるのですが、日本最古は出て来ません
京都の『大宮橋』が鉄橋としては最古という記事がありますが、最古の資材を利用して作ったなどともあります
もしご存じでしたらご教示いただけたら幸いです
当社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け公募研究を実施しています。
このたび、2026年度から研究を開始する公募研究の募集概要をとりまとめ、11月5日に以下のとおり募集の告知をいたしましたので、お知らせします。
https://www.chuden.co.jp/publicity/press/1217017_3273.html
今回は特定テーマ、一般テーマの2種類の公募研究の募集となります。
特定テーマ、一般テーマともに募集期間は『2025年11月5日(水)~2026年1月9日(金)17時[必着]』となっております。
また、応募に際し、研究内容等に関するご相談を常時受け付けております。どのようなことでも結構ですので、お気軽にご相談ください。
なお、公募要領の記載に係るご質問は、応募受付期間終了までお問い合わせいただけます。
詳細は弊社ホームページをご参照ください。
公募要領、応募用紙等詳細
特定テーマ:https://www.chuden.co.jp/seicho_kaihatsu/kaihatsu/nuc_kenkyujo/koubo/to…
一般テーマ:https://www.chuden.co.jp/seicho_kaihatsu/kaihatsu/nuc_kenkyujo/koubo/ip…
問い合わせ先
〒437-1695 静岡県御前崎市佐倉5561
中部電力(株) 技術開発本部 原子力安全技術研究所 公募研究事務局
Email: Chuden.Kenkyukoubo@chuden.co.jp
以上
ECFAではこの度、開発コンサルティング企業への就職に関心がある方を対象とした「開発コンサルティング企業 相談会」を開催します。
開発コンサルティングの仕事について理解を深めていただくために、実際にそこで働く開発コンサルタントや人事担当者と直接話ができる機会になっています。
また、会場内でミニ座談会も予定しています。
詳細は追ってこちらのページに追加します。
https://note.com/ecfa/n/n1aebd4877303
公益財団法人溶接接合工学振興会 第34回セミナー
「省人化・低コスト化に対応したインフラマネジメントの方向性」
日 時:令和7年11月11日(火) 13:00~17:30
場 所:溶接会館 2階ホール (東京都千代田区神田佐久間町4-20)
会 費:10,000円 (資料代,消費税含む)
定 員:対面80名 WEB参加の制限なし(参加者全員にWEB参加招待メールをお送りします)
パンフレットはこちら
http://www.yokoshin.or.jp/pdf/34_seminar.pdf
★皆様のご参加お待ちしております。
施設の詳細調査(コンクリート試験等)を行う場合の足場の数量を教えてほしいといわれています。
質問事項は以下の通りです。
・高さが5m以上の足場を設置する場合、延長は何m以上等の基準はありますか。
・コア抜き、ドリル法による中性化試験やはつり調査等を行う場合の必要最低限の
足場の幅や延長はどの程度ですか。
お忙しいところ恐縮ですがご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
以下について、ご教示ください。
大型カルバート点検を受注しております。
今回が初めての業務で、点検表を作成するにあたり、国交省発行の「シェッド・大型カルバート等定期点検要領 令和7年7月」に記載及び添付のある点検記録様式(第4章 状態の記録P66の次頁にある定期点検記録様式)は、道路法第77条調査報告様式なのでしょうか?
または、国交省HP 道路の老朽化対策にある
<記録様式>下のシェッド・大型カルバート等点検記録様式が道路法第77条調査報告様式なのでしょうか?
https://www.mlit.go.jp/road/sisaku/yobohozen/tenken/yobo7_8.xlsx
発注者様へ、問い合わせたところ、正式名称で依頼をしてほしいとのことで、分からず困っています。
どうか、ご教示をお願いいたします。
第14回海中海底工学フォーラム・ZERO
URL: https://seasat.iis.u-tokyo.ac.jp/UTforum/UTforumzero14/
日時:2025年10月17日(金):13時〜17時10分(研究会)、17時30分〜19時30分(懇談会)
場所:東京大学大気海洋研究所
参加申込み:事前予約制:10月10日(金)まで
問い合わせ先:事務局杉松:harumis@iis.u-tokyo.ac.jp
主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部(予定)、(公社)地盤工学会関西支部(予定)
土木学会認定CPDプログラム 3.4単位
講演会のテーマは「空洞調査・地盤探査・ドローン・地盤AI」です。最初に、地中レーダを用いた空洞調査について講演をいただきます。その後、ドローンを用いた空中電磁探査や災害時の利活用について、
最後に地盤情報データベースとAIによる地盤デジタルツインについて講演をいただきます。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。
◎日 時: 2025年9月24日(水)13:00~17:00
◎会 場:オンライン開催 (オンライン形式:Zoomウェビナー)
◎参加費:4,400円(消費税込)
◎内 容:詳細はこちら
https://csi.or.jp/content/wp-content/uploads/0924.pdf
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用地買収範囲において、切土部の法肩の余裕幅は、近畿地整の設計便覧によれば、
切土高(H)/ 余裕幅((W)
0~5m/0.5~1.0m
5~10m/1.0~3.0m
10~20m/3.0~5.0m
20m以上/5.0m以上
となっています。
擁壁や法面工があるが場合の切土高(H)の取り方に疑問があります。
近畿地整の設計便覧の図を見ると、擁壁がある場合、擁壁天端から切土法肩までの高さを切土高としています。
擁壁の上部に法枠工がある場合、切土高は、法枠の天端からの切土高か、法枠は無視して擁壁天端から上部の切土高かがわかりません。
個人的には、切土完了時(構造物着手前)の法肩崩壊を考慮していると考え、基本的には構造物着手前の切土高で判断すべきと思いますが、いかがでしょうか?
ボックスカルバートの頂版にかかる車両の活荷重についてなんですが、道路土工カルバート工指針P102にある後輪荷重の分布幅の図は横断方向の図だと思っています。
縦断方向に車両が走行する場合の活荷重を検討したい時に上記P102の図と同じように接地幅0.2mでそこから45°の角度で後輪荷重の分布幅を求めていいものなのでしょうか?