【参加者募集】見学会「長崎・五島のクリーンエナジー」(日本機械学会)

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トピックス

日本機械学会 動力エネルギーシステム部門
No.26-46「見学会 長崎・五島のクリーンエナジー」

開催日:2026年5月21日(木)~22日(金)

見学先(予定):九州電力株式会社 松浦発電所/小浜温泉バイナリー発電所/五島フローティングウインドパワー合同会社 浮体式洋上風力発電所

協賛(予定):電気学会、日本エネルギー学会、エネルギー・資源学会、火力原子力発電技術協会、日本原子力学会、日本ガス協会、土木学会
 
趣旨:地熱や風況など自然資源に恵まれた長崎県はクリーンエナジー開発の最先端でもあります。今回の見学会では石炭火力でアンモニア混焼試験を実施した九州電力 松浦発電所や温泉から湧き出る100℃程度の熱水を使った発電に取り組む小浜温泉バイナリー発電所、および五島列島福江島の浮体式洋上風力発電所を見学します。洋上風力の見学では海上タクシーから近接して見学するほか、エネルギー地産地消の取り組みについて島内のステークホルダーとの意見交換を予定しています。クリーンエナジーに向けたチャレンジを考える一助として頂ければ幸いです。

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第7回 iMaRRCセミナー「資源循環型社会に対応したコンクリートの活用に向けて」

 国立研究開発法人土木研究所 先端材料資源研究センター(iMaRRC(アイマーク))では、「資源循環型社会に対応したコンクリートの活用に向けて」をテーマに第7回 iMaRRCセミナーを開催いたします。
 今年度も、会場あるいはオンラインによる参加が可能なハイブリッド形式により、参加申込みを受け付けています。土木材料・施工分野の研究者、地方公共団体や公益企業の担当者、ならびに建設業・土木資材メーカー等の技術者の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】 令和8年3月3日(火)13時00分 ~ 16時00分
【開催方法】 対面、Web同時配信(Microsoft Teams)及びアーカイブ配信
【会場】 KFC Hall & Rooms 11階 Room111(東京都墨田区横網1-6-1 国際ファッションセンタービル)
【参加費】 無料
【定員】 対面100名、Web配信300名 ※定員になり次第、お申込みを締め切らせて頂きます。
【CPD】 土木学会のCPD認定を受けています。(単位数:2.4単位、認定番号:JSCE26-0060)
【特設ホームページ】 https://www.pwri.go.jp/jpn/about/pr/event/2026/0303/index.html

国際会議「FOSS4G Hiroshima 2026」発表募集

(一社)OSGeo日本支部/鳥取大学の岩崎と申します。

私ども(一社)OSGeo日本支部は、オープンソースのGISソフトウェアの普及や開発支援を目的に活動しております。
この度、国際非営利組織であるOSGeo Foundation主催の年次国際会議「FOSS4G Hiroshima 2026」を、2026年8月30日から9月5日の日程で、広島国際会議場を主会場として開催する運びとなりました。
ただいま準備を進めておりますが、開催に向けて「Call for Papers(発表論文・演題募集)」を開始いたしました。
土木学分野での地理空間情報活用の発展に寄与する貴重な機会となりますので、是非とも、ご発表、ご参加を検討頂ければ幸いです。

・会議名称: FOSS4G Hiroshima 2026
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第13回 都市環境デザインフォーラム 「ウェルビーイングの実現に向けた都市環境デザインの可能性」

第13回都市環境デザインフォーラム
「ウェルビーイングの実現に向けた都市環境デザインの可能性」

本フォーラムでは学術的視点、政策的視点、そして建築・都市分野の実務的な視点から、
都市環境デザインがウェルビーイングにどのように寄与できるのか総合的に議論します。
ウェルビーイング学第一人者の前野隆司先生の講演もございます。奮ってご参加下さい。

主催:日本建築学会 環境工学本委員会 都市環境・都市設備運営委員会
日時:2月26日(木) 14:00~17:30
場所:建築会館ホールおよびZoom
詳細:https://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2025/260226forum.pdf

【補助金】令和8年度原子力規制人材育成事業の公募

原子力規制委員会では、原子力規制に関わる人材を育成する事業を支援しています。
令和8年度の補助金交付先の公募を行いますので、ご案内します。

<補助の対象>
■実施機関
大学、高等専門学校など
■事業内容
原子力規制を担う人材を育成するための人材育成事業(学生を主な対象とするもの)

<補助期間・補助額>
■補助期間
3~5年以内
■補助額
~3,000万円程度/年度あたり

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【再掲】国総研「リサーチアシスタント」の公募

国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
 この度土砂災害研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。

<職務内容>
国総研土砂災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)GIS・空中写真を用いた土砂移動現象に関するデータ整理・分析、資料作成、現地調査補助など

<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和8年9月30日まで※採用内定者と相談の上、決定

<応募資格>
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国総研「リサーチアシスタント」の公募

国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
 この度都市研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。

<職務内容>
国総研都市災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)水害リスクおよび都市計画、施設配置、人口分布等に係る各種GISデータを用いた都市の主要機能に対する水害リスクの検討に関するデータ整理・分析(空間解析を含む)、資料作成など

<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和9年3月31日まで※採用内定者と相談の上、決定

<応募資格>
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国総研「リサーチアシスタント」の公募

国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
 この度土砂災害研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。

<職務内容>
国総研土砂災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)GIS・空中写真を用いた土砂移動現象に関するデータ整理・分析、資料作成、現地調査補助など

<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和8年9月30日まで※採用内定者と相談の上、決定

<応募資格>
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(公社)発明協会「令和8年度地方発明表彰」募集のお知らせ

■趣旨
各地方における発明の奨励・育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的とし、各地方において優秀な発明、考案、または意匠を完成された方々等の功績を称え表彰します。

■表彰
進歩性に優れ、かつ実施効果が顕著な発明等(特許、実用新案登録又は意匠登録され、実施されていること)の完成者を対象に以下の賞を贈呈します。
・特別賞(文部科学大臣賞、特許庁長官賞、中小企業庁長官賞、経済産業局長賞、発明協会会長賞、日本弁理士会会長賞、知事賞など)
・発明奨励賞

■応募方法
所定の地方発明表彰調査表に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、正1通・副2通(正の写し)を所在地の各道府県発明協会(東京都内は(公社)発明協会)に提出してください。調査表は、ホームページよりダウンロードしてください。
https://koueki.jiii.or.jp/hyosho/chihatsu/R8/chihatsu_boshuyoko.html

■募集期間
2026年2月2日(月)~3月31日(火) 消印有効

■お問い合わせ
公益社団法人発明協会 発明奨励グループ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-1 虎ノ門ヒルズ江戸見坂テラス8階
Tel:03-3502-5431
E-mail:shourei@jiii.or.jp

今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
2月2日に新規記事を更新しました。

☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】

◎現場の失敗と対策 
 ・基礎工事/既製杭
 『根固め部の施工不良による支持力不足』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol091/

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