【EMECS】若手研究者活動支援に係る助成金の広報活動のお願い
助成金等のご担当者様
平素より大変お世話になっております。
(公財)国際エメックスセンターです。
令和2年度より若手研究者活動支援制度を設置し、
閉鎖性海域の環境保全・再生及び創生に資する調査・研究に取組む若手研究者の育成支援を目的に
採択された研究に対して、担当指導員である第一線の研究者による的確で丁寧な指導を通じて、
研究のレベルアップを図っています。
助成金等のご担当者様
平素より大変お世話になっております。
(公財)国際エメックスセンターです。
令和2年度より若手研究者活動支援制度を設置し、
閉鎖性海域の環境保全・再生及び創生に資する調査・研究に取組む若手研究者の育成支援を目的に
採択された研究に対して、担当指導員である第一線の研究者による的確で丁寧な指導を通じて、
研究のレベルアップを図っています。
セメント技術大会は、セメント製造及びセメント・コンクリートの材料科学に関する研究発表並びに
技術交流の場として、毎年5月に開催しており、2026年度は第80回大会を開催いたします。
本大会がセメント・コンクリート技術に関する活発な討論の場となりますよう、奮ってお申込みください。
・大会日時
2026年5月18日(月)~5月20日(水)
・受付期間
2026年4月1日(水)~ 5月20日(水)
・申込方法
第79回セメント技術大会ホームページの「参加申込み」(下記URL)からお申込みください。
https://www.jcassoc-lab.jp/80th/application.html
防衛装備庁 防衛イノベーション科学技術研究所 PM採用担当です。
この度、「革新型ブレークスルー研究」における、
プログラムマネージャ(以下「PM」という)の募集を開始しましたので、ご案内いたします。
本件は、将来の防衛省・自衛隊の活動や社会を大きく変えるような、革新的な機能・技術の創出を担う、PMを募集するものです。
PMには、ご自身の持つ民生分野の科学技術に関する豊富な知見を最大限に活用してもらうことを期待しています。
募集期間は、令和8年3月19日(木)~ 令和8年4月10日(金)13:00 です。
詳細につきましては、下記ウェブサイトをご参照願います。
どうぞよろしくお願いいたします。
◇革新型ブレークスルー研究 プログラムマネージャ 募集案内
https://www.mod.go.jp/atla/saiyou_pm/index.html
公益財団法人ひと・健康・未来研究財団です。
弊財団では公募による研究助成を行っております。「食品」「環境」「医学」「福祉」の各分野において、健やかな未来につながる意欲ある研究を支援したいと考えております。
<公益財団法人ひと・健康・未来研究財団 2026年度研究助成公募>
・応募期間 2026年4月1日~4月30日
・助成金:1件につき20万円~100万円
・応募資格:日本国内において上記4テーマに関する研究を行う人/年齢不問
(意欲のある若い研究者からの応募も歓迎します)
・研究期間:2026年9月~2027年8月末までの1年間(研究期間は原則1年間とします)
詳細は財団ホームページ掲載の公募要領をご確認ください。https://www.jnhf.or.jp/research/
ご応募をお待ちしております。
募集案内 https://www.zenkaikouren.or.jp/zenkaikouren/1155/
募集内容 : 解体工事業に係る調査・研究
募集期間 : 令和8年4月30日まで
毎年起こる台風等の水災害被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利用の増進に
資することを目的として、優れた研究開発に対し助成を⾏います。
●公募期間 令和8年4月1日(水)~ 令和8年6月30日(火)
●対象とする研究者(代表研究者)
・日本国内の大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関の研究者
・国、地方公共団体、独立行政法人等及びこれらに付属する機関の研究者
・民間企業の研究者
(但し、学生は博士後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。)
このたび,広島大学は構造材料工学分野において教員1名(教授)の公募が開始されましたのでお知らせします.
1.所属(配属)
広島大学学術院(大学院先進理工系科学研究科)
2.勤務地
東広島キャンパス 東広島市鏡山1-4-1 その他大学が定める就業場所
3.職名・人員
教授 1名
4.採用予定年月日
2026年10月1日
5.従事する予定業務
(雇入れ直後)
(1) 「6.専門分野」の研究に関すること。
(2) 「7.担当予定科目」における授業及び大学院生・学部生への指導に関すること。
(3) 全学及び研究科,学部,センター等における管理運営に関すること(各種会議への参加,各種委員会委員としての活動等)。
(4) 入学者選抜に関すること(試験監督,問題作成,採点,面接員等)。
(5) その他,教育研究等組織の長が指示する業務。
国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する「非常勤研究官」を募集しています。
詳細については、下記URLをご覧ください。
国土交通政策研究所ホームページ:https://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index_2.html
職 種 国土交通政策研究所 非常勤研究官
職務内容 国土交通政策研究所で実施される調査研究(国土交通省の所掌事務(都市、住宅、土地、道路、河川等))に係る企画、立案及び調整
募集人員 若干名
採用日 採用日から原則として令和9年3月31日まで。
ただし、国土交通政策研究所と本人が合意した場合に限り、採用した日から2年を超えない範囲内において、任期を延長する可能性があります。
応募期限 随時受付とします。ただし、採用者が決定され次第、公募を終了しますので、あらかじめご了承ください。
日本機械学会 動力エネルギーシステム部門
No.26-46「見学会 長崎・五島のクリーンエナジー」
開催日:2026年5月21日(木)~22日(金)
見学先(予定):九州電力株式会社 松浦発電所/小浜温泉バイナリー発電所/五島フローティングウインドパワー合同会社 浮体式洋上風力発電所
協賛(予定):電気学会、日本エネルギー学会、エネルギー・資源学会、火力原子力発電技術協会、日本原子力学会、日本ガス協会、土木学会
趣旨:地熱や風況など自然資源に恵まれた長崎県はクリーンエナジー開発の最先端でもあります。今回の見学会では石炭火力でアンモニア混焼試験を実施した九州電力 松浦発電所や温泉から湧き出る100℃程度の熱水を使った発電に取り組む小浜温泉バイナリー発電所、および五島列島福江島の浮体式洋上風力発電所を見学します。洋上風力の見学では海上タクシーから近接して見学するほか、エネルギー地産地消の取り組みについて島内のステークホルダーとの意見交換を予定しています。クリーンエナジーに向けたチャレンジを考える一助として頂ければ幸いです。
(一社)OSGeo日本支部/鳥取大学の岩崎と申します。
私ども(一社)OSGeo日本支部は、オープンソースのGISソフトウェアの普及や開発支援を目的に活動しております。
この度、国際非営利組織であるOSGeo Foundation主催の年次国際会議「FOSS4G Hiroshima 2026」を、2026年8月30日から9月5日の日程で、広島国際会議場を主会場として開催する運びとなりました。
ただいま準備を進めておりますが、開催に向けて「Call for Papers(発表論文・演題募集)」を開始いたしました。
土木学分野での地理空間情報活用の発展に寄与する貴重な機会となりますので、是非とも、ご発表、ご参加を検討頂ければ幸いです。
・会議名称: FOSS4G Hiroshima 2026
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