東京MXテレビ2/5(土)11時放送の「西部邁ゼミナール」は「交通インフラこそ国力の要石」特集
東京MXテレビ2/5(土)11時放送の「西部邁ゼミナール」は「交通インフラこそ国力の要石」をテーマに特集します。
ゲストに社会コミュニケーション委員会幹事長藤井聡氏(京都大学)が出演し、近著の『公共事業が日本を救う (文春新書) 』などを話題に、道路インフラについてお話するとのことです。
詳細は以下。
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/
東京MXテレビ2/5(土)11時放送の「西部邁ゼミナール」は「交通インフラこそ国力の要石」をテーマに特集します。
ゲストに社会コミュニケーション委員会幹事長藤井聡氏(京都大学)が出演し、近著の『公共事業が日本を救う (文春新書) 』などを話題に、道路インフラについてお話するとのことです。
詳細は以下。
http://www.mxtv.co.jp/nishibe/
2/3(木)22時放送のNHK「ブラタモリ」は外堀特集です。
土木学会選奨土木遺産選考委員会幹事長小野田滋氏(鉄道総研)がコメンテーターとして出演されます。
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/buratamori/
下記の通り「歴史都市防災シンポジウム2011」を開催し,文化遺産や歴史都市を自然災害から守るための研究や事例に関する新規論文を募集します.
1.主催:立命館大学G-COE 歴史都市を守る「文化遺産防災学」推進拠点
2.開催日:2011年7月2日(土)
3.場 所:京都市内を予定
4.論文投稿締切:2011年5月6日(金)
詳細はホームページをご覧下さい.
http://www.rits-dmuch.jp/110702sympo_ronbun.html
2010年度土木学会認定技術者資格審査の合格発表日をご教示ください。
受験案内書では1月末と曖昧になっていますので、よろしくお願いいたします。
平野暉雄写真展「中国古代橋梁と日本文化の橋」を
下記期間内、東京・大阪にて開催いたします。
ぜひご来場下さい。
■富士フイルムフォトサロン/東京ミッドタウン
〒104-0061 東京都港区赤坂9-7-3(ミッドタウン)
フジフイルムスクエア1F スペース 1
TEL 03-6271-3351
期間: 2011年 4月8日 (金) 〜 4月14日 (木)
午前10時〜午後 7時 最終日午後4時迄
■富士フイルムフォトサロン/大阪本町
〒530-0001 大阪市中央区備後町3-5-11(地下鉄御堂筋線本町A1)
フジフイルム大阪ビル1F スペース 1
TEL 06-6205-8000
期間: 2011年 5月 6日 (金) 〜 5月12日 (木)
午前10時〜午後7時 最終日午後2時迄
*詳細は下記ホームページにてご確認下さい。
第44回論説(2011年1月版)を以下ホームページに公開いたしましたので
お知らせいたします。
http://committees.jsce.or.jp/editorial/
〔第44回論説 (2011年1月版)〕
■我が国の建設業が持つ社会的使命感
論説委員 栢原英郎氏(日本港湾協会・会長)
■土木学の意義
論説委員 橋本鋼太郎氏(日本道路協会・会長)
<土木学会論説について>
土木学会の社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、
国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、
あるいは公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに
取り上げ、それらに関する土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説』
として、広く社会に発信しているものです。
プレキャストボックスカルバートの上下連結の設計について教えてください。
PC鋼棒の「初期引張力」は、どのように設定すればいいのでしょうか?
参考書等があれば教えてください。
よろしくお願いします。
当会では、下記のとおり自転車まちづくりセミナーを開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■セミナー名:『自転車交通の安全対策 ―その課題・対策・実務』
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
■日 時:2011年2月17日(木) 10:00〜16:50
■会 場:剛堂会館ビル(明治薬科大学)第2会議室 (東京都千代田区)
■講師陣:
馬場 直子 氏/?毎日新聞社 編集局 社会部 記者
北原 浩平 氏/武蔵野市 都市整備部 交通対策課長
岸田 孝弥 氏/中京大学 大学院 心理学研究科 応用心理学 教授
吉田 孝雄 氏/公明党京都市会議員団 政調副会長
元田 良孝 氏/岩手県立大学 総合政策学部 教授
■参加費:行政・議員17,000円、一般29,000円(1名の参加費)
■詳細案内・参加申込:
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
教員の公募について(依頼)
さて、この度、北海道大学大学院工学研究院では、環境創生工学部門環境管理工学分野(循環計画システム研究室)の教員の公募を下記の要領で行うことになりました。
つきましては、貴所属関係者に周知いただくとともに、適任者の推薦方ご依頼申し上げます。なお、本研究院では、助教職(任期付)を若手研究者・教育者の育成ポストとして位置づけ、選考・育成委員会が責任を持って人選し、育成することとしております。
記
1. 募集人員 助教(任期付) 1名
2. 所 属 環境創生工学部門 環境管理工学分野(循環計画システム研究室)
3. 専門分野 循環型社会形成のための物流・変換、環境保全・リスク管理などの
環境問題を、技術的かつ社会的な視点からシステム工学的、社会経
済的な手法により、総合的かつ計画的に解決するための教育・研究
を実践的に行う。
4. 担当科目 工学部において、環境システム工学、廃棄物管理工学、環境工学実験
などの科目を分担する。大学院において、環境創生工学部門の演習科
目を分担する。
5. 応募資格 (1)上記専門分野の研究に十分な実績があり、上記分担科目の講義を
するに十分な能力をもち、教育に情熱のある方
(2)着任時に博士の学位またはPhDを有する方
6. 採用予定 平成23年4月1日以降のできるだけ早い時期
7. 任 期 5年(任期満了後、審査により1回(5年)の再任可能)
8. 提出書類 詳細は、
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
をご覧下さい。
9. 提出期限 平成23年2月23日(水)必着
10. 提出方法 封筒表面に「環境創生工学部門助教公募22-52」と朱記し、
書留で郵送してください。応募書類は原則として返却いたしません。
なお、応募書類は教員選考の目的以外には使用いたしません。
11. その他 選考に際して面接を実施する場合があります。その際、交通費等は
支給できませんので、ご了承下さい。
12. 応募書類の送付先および問合せ先
送付先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学工学系事務部
総務課(人事担当) TEL: 011-706-6156
問合せ先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門
助教選考・育成委員会委員長 古市 徹
TEL: 011-706-7283, FAX: 011-706-7287
Email: t-furu@eng.hokudai.ac.jp
12. 北海道大学大学院工学研究院ホームページ
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/
提出書類のダウンロード http: www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
環境省では「平成23年度低コスト・低負荷型土壌汚染調査対策技術検討調査」対象技術の募集を行います。
詳しくは、下記ホームページを参照下さい。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13352&mode=print