上部工の積算
橋梁の上部工の主桁や横桁等を大型材片等で集計をするよう数量算出要領に書かれているのですが、その場合体形ツリーのレベル5の規格の部分は大型材片を入力すれば良いのでしょうか?
橋梁の上部工の主桁や横桁等を大型材片等で集計をするよう数量算出要領に書かれているのですが、その場合体形ツリーのレベル5の規格の部分は大型材片を入力すれば良いのでしょうか?
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
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【小規模工事におけるICT活用】
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【今月の新着記事】
◎現場の失敗と対策
・土工事/排水
『山間部の盛土の横断排水に関する被災事例』
https://concom.jp/contents/countermeasure/vol080/
◎建設業の働き方改革 日常の労務管理Q&A/6回~育児休業について
https://concom.jp/contents/workstyle/vol17.html
◎土木遺産を訪ねて 『File43 来原岩樋』
https://concom.jp/contents/heritage/vol43.html
◎今月の一冊 『増訂版 全建の改正労働基準法 Q&A100+27 2024年 時間外労働の上限規制対応』
https://concom.jp/contents/book/vol36.html
◎講習情報/令和7年3月~令和7年5月分
https://concom.jp/contents/training_information/
国土交通省では、中堅・中小建設企業の海外展開を促進するため、専門家によるプロジェクトマネジメントセミナーを実施します。
今回は来年度重点的に実施を予定するセミナーの導入として、海外事業を展開するために不可欠なマネジメント技術とは何か、
新たな事業展開に必要な遂行力と防備力とは何かを、豊富な実践経験を持つ専門家が解説し議論します。
<実施概要>
開催日時:令和7年2月28日(金)14:50~16:50
※JASMOC総会は14;30頃までを予定
場 所:三田共用会議所 3階 大会議室 または オンライン
内 容:中堅・中小建設企業のプロジェクトマネジメント
プロジェクトマネジメント、その前に ~海外事業における異文化コミュニケーション~
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◎トピックス
・「監理技術者制度運用マニュアル」改定第二弾~令和6年12月施行
https://concom.jp/contents/topics/vol135.html
トンネル坑口部の橋梁設計を行っているのですが、発注者よりこの橋梁をトンネル工事の工事用道路としても使用したいと要望があります。
工事用道路として使用する場合もB活荷重でよいと考えていたのですが、『ずり出しコンテナ車(25t(満載時の車両重量50t程度))』なるものを使用したいようです。
その場合後輪のT活荷重が350kN程度とり、B活荷重のT活荷重200kNを越えてしまうので実際の荷重での照査が必要ではないかと考えています。
やはり必要でしょうか。
また、トンネル坑口部の橋梁でA又はB活荷重以外で計画した経験がある方はおりますでしょうか。
お教えください。
橋梁設計初心者です。
杭基礎の引き抜き抵抗の照査において、地震時の鉛直方向震度は考慮しないのでしょうか。水平震度だけでしょうか。
橋梁に付く落下物防止柵の設計をしている者ですが、橋梁伸縮部の伸縮量について客先に確認したところ、
「A1橋台: ±20mm 、A2橋台:±20mm」と回答が届きました。
対象の橋の橋梁一般図は、鋼単純鈑桁橋で橋長は31.5mのA1【M:可動】A2【F:固定】、床版遊間はA1・A2共に「100」になっています。
この伸縮量の回答に対して、A2は固定なので伸縮しないのではないですか?と問い合わせたところ、「固定部については、常時移動量(活荷重のたわみによる移動量)」になりますと回答が届きました。
橋梁の設計ではないので、専門的なことは分からないのですが、【F:固定】は回転変位のみの吸収で水平方向には動かないと認識していたので、この伸縮量がどうも理解できません。
たわみによる回転時の桁端部のかたがりと橋台パラペットとの衝突を避けた遊間(あそび)みたいなものでしょうか?
初歩的な質問になりますが、よろしくお願いします。
※直接、客先に食い下がって問い合わせすべきなのですが、橋梁コンサルの間に商社がいくつか入っており、問い合わせに対する回答に時間がかかるのと、こちらとしても予備知識をつけれたらと思っています。
国土交通省は、この度、第8回「JAPANコンストラクション国際賞」の募集を開始しました。
受賞案件は、国土交通省より「質の高いインフラ」の好事例として国内外へ発信いたしますので、会員企業の皆様へ周知・お声がけいただけましたら幸いです。
1.「JAPANコンストラクション国際賞」とは
国土交通省では、我が国企業の更なる海外進出を後押しするため、
・本邦企業が海外において携わった建設・開発プロジェクト
・海外において先導的に活躍する中堅・中小建設関連企業
・海外における「質の高いインフラ」の実現に貢献する研究開発や人材育成等の活動
の好事例を国土交通大臣賞として表彰しています。
2.募集対象
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ECFAではこの度、開発コンサルティング企業への就職に関心がある方を対象とした「開発コンサルティング企業 相談会」を開催します。
開発コンサルティングの仕事について理解を深めていただくために、実際にそこで働く開発コンサルタントや人事担当者と直接話ができる機会になっています。
また、会場内でミニ座談会を開催!
どこのブースをまわればよいかわからない、個別相談のブースに行くのはちょっと勇気が必要だなぁと思われている方はぜひこちらのミニ座談会を活用ください。
人事担当者やコンサルタントの方が会社紹介などを行います。
16:10~16:30(株)コーエイリサーチ&コンサルティング
16:30~16:50 西日本技術開発(株)
16:50~17:10(株)片平エンジニアリング・インターナショナル
17:10~17:30 いであ(株)
17:30~17:50 国際航業(株)
17:50~18:10(株)エックス都市研究所
18:10~18:30(株)長大
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【今月の新着記事】
◎現場の失敗と対策
・コンクリート工事/打設中(コンクリートの特性とクラック)
『トンネル覆工の目地部コンクリートの不具合』
https://concom.jp/contents/countermeasure/vol078/
◎コラム
・防食鉄筋いろいろ
https://concom.jp/contents/countermeasure/column/vol55.html
◎建設業の働き方改革 日常の労務管理Q&A/第5回~有給休暇について
https://concom.jp/contents/workstyle/vol16.html
◎今月の一冊 『実践 建設カーボンニュートラル コンクリートから生まれる45兆円の新ビジネス』
https://concom.jp/contents/book/vol34.html
◎講習情報/令和7年1月~令和7年3月分
https://concom.jp/contents/training_information/