地層処分の紹介ビデオ

高レベル放射性廃棄物の地層処分を実施するために2000年に設立された原子力発電環境整備機構(NUMO:ニューモ)では,このたび,広く国民の皆さんに地層処分について理解を深めて頂くためのビデオを制作しました。ご興味のある方は,是非,原子力発電環境整備機構のホームページ(http://www.numo.or.jp/)にアクセスしていただければと思います。
VIDEO−1「未来リポート 〜地層処分場ってどんなとこ?〜」
地層処分場がどのようなもので,この事業がどのように進められるのかを,最新のコンピューター技術を使って紹介(約20分)

VIDEO−2「吉村教授のとことんトーク 〜地層処分は大丈夫?〜」
吉村作治教授が抱いた地層処分の安全性についての疑問を,国内外のいろいろな分野の専門家に自らインタビューし解決していく過程を紹介(約28分)

問い合わせ先
原子力発電環境整備機構
技術部 技術企画G 出口 朗
tel. 03-4513-1512
E-mail adeguchi@numo.or.jp

JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その3)

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況(トピック別)をお知らせします。

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順 率 選択回数 トピック
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 1 14.1% 483 鋼・コンクリート
 2 12.5% 428 地盤・基礎
 3 10.9% 372 設計
 4 10.2% 348 施工・マネジメント
 5 10.0% 343 話題
 6  9.2% 316 環境
 7  6.7% 230 交通
 8  4.9% 169 JSCE.jpガイド
 9  4.9% 169 お知らせ
10  3.8% 131 調査・計画
11  3.3% 112 用語解説
12  2.9%  98 流域・都市
13  2.7%  92 メンテナンス
14  2.5%  85 防災
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JSCE.jp 2003年2月の人気記事上位30

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順 ヒット コメント 記事・質問・意見・提案
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 1 480 10 ちっとも普及しないETCは何とかならないの?
 2 357  1 ダムの中には長い通路や階段があるの?
 3 310  1 阪神高速の倒壊に関する訴訟は棄却
 4 294  3 日本の地下鉄は安全?
 5 286  1 降雨による土砂崩壊後の免疫性について
 6 269  4 脱ダム宣言
 7 257  1 内部摩擦角と粘着力
 8 254  2 土木の範囲
 9 245  2 洋上風力発電の耐波設計の情報を
10 240  2 大学センター入試に交通の問題が出た
11 239  3 植林と水
12 235  2 よう壁からの結晶の正体はなに?
13 231  3 森林とCO2
14 227  3 橋のリサイクル
15 218  1 土木技術者は、「そうでなければならない」と思っているのか?
16 194  2 工法・技術・構造・使用機械等のナビゲーション
17 186  3 就職に役立つ資格
18 182  1 一般からの質問(1/2)
19 177  2 コンクリートの破壊エネルギー式
20 176  4 第二東名高速道路のルート
21 163  2 談合がなくならないのは何故でしょうか?
22 159  0 建設産業は何故批判されるのか
23 158  6 年度末の道路工事
24 151  0 新しいCM資格制度
25 147  1 コンクリート粉末入の水の捨て方
26 142  4 アンケートアイデア募集
27 139  2 循環型社会に有効な土木技術
28 139  2 こんな機能があったらいいな(2)
29 137  2 登録、ログインに関する質問
30 134  3 高速道路に付加価値を付けるには
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JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その2)

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況(利用者属性)をお知らせします。

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率 ヒット数 所属(ドメイン名)
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40.1% 13550 個人 (.net/.ad.jp/.ne.jp/.or.jp/.jp)
33.4% 11269 企業 (.com/.co.jp)
 9.3%  3130 学校 (.ac.jp)
 3.0%  1013 公益法人 (.or.jp/.gr.jp)
 2.1%   710 政府機関 (.go.jp)
 2.6%   880 都道府県・市 (.jp)
 0.2%    56 海外 (.edu/.th/.id/.nl/.uk/.fr/.de)
 2.2%   759 不明 ()
 7.1%  2399 土木学会 (jsce.or.jp)
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率 ヒット数 利用しているブラウザ
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46.4% 15664 Internet Explorer 6.0
12.5%  4227 Internet Explorer 5.5
 9.8%  3311 Internet Explorer 5.0
 2.7%  911 Netscape 6/7
12.8% 4315 Netscape Navigator 4.x
10.1% 3397 検索エンジンのロボット
 5.8% 1945 その他
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JSCE.jp 2003年2月のアクセス状況(その1)

このサイトの試験運用開始(2003年2月3日)前後1ヶ月のアクセス状況をお知らせします。

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日付(曜日) ヒット数 (■,□=200)
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01/31 (金)  812 ■■■■
02/01 (土)  221 □
02/02 (日)  310 □□
02/03 (月) 1874 ■■■■■■■■■
02/04 (火) 3337 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
02/05 (水) 2153 ■■■■■■■■■■■
02/06 (木) 3328 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
02/07 (金) 2298 ■■■■■■■■■■■
02/08 (土)  723 □□□□
02/09 (日)  404 □□
02/10 (月) 1673 ■■■■■■■■
02/11 (祝)  596 □□□
02/12 (水) 1096 ■■■■■
02/13 (木) 1999 ■■■■■■■■■■
02/14 (金)  772 ■■■■
02/15 (土)  278 □
02/16 (日)  298 □
02/17 (月)  649 ■■■
02/18 (火)  777 ■■■■
02/19 (水) 1243 ■■■■■■
02/20 (木)  640 ■■■
02/21 (金)  657 ■■■
02/22 (土)  303 □□
02/23 (日)  487 □□
02/24 (月)  729 ■■■■
02/25 (火)  692 ■■■
02/26 (水)  606 ■■■
02/27 (木)  498 ■■
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日付(曜日) ログイン登録者数 (◆,◇=10)
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01/31 (金)  52 ◆◆◆◆◆
02/01 (土)  52 ◇◇◇◇◇
02/02 (日)  53 ◇◇◇◇◇
02/03 (月)  58 ◆◆◆◆◆◆
02/04 (火)  76 ◆◆◆◆◆◆◆◆
02/05 (水)  83 ◆◆◆◆◆◆◆◆
02/06 (木)  98 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/07 (金) 117 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/08 (土) 118 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/09 (日) 121 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/10 (月) 129 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/11 (祝) 132 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/12 (水) 135 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/13 (木) 136 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/14 (金) 137 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/15 (土) 137 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/16 (日) 137 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/17 (月) 138 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/18 (火) 142 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/19 (水) 144 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/20 (木) 145 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/21 (金) 145 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/22 (土) 145 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/23 (日) 146 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
02/24 (月) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/25 (火) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/26 (水) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
02/27 (木) 148 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
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「屋上緑化はヒートアイランド対策として寄与するか?」

 建築学会では、「屋上緑化はヒートアイランド対策として寄与するか?」をテーマにシンポジウムを開催いたします。

日時:2003年3月13日(木)13:00〜17:00
会場:専売ホール(港区芝5丁目26番30号 専売ビル8F)

<プログラム>
総合司会:成田健一(日本工業大学) 記録:三坂育正(竹中工務店)
主旨説明:持田 灯(東北大学)

1.屋上緑化に期待される効果とあるべき姿
                              梅干野晁(東京工業大学)
2.屋上緑化の熱効果−ヒートアイランド化を緩和できるか−
                             田中俊六(東海大学)
3.東京都の条例化の意図
                             西田裕子(東京都環境局総務部企画課)
4.CFDによる屋上緑化の熱的効果の解析(NCROによる検討)
                             大岡龍三(東京大学生産技術研究所)
5.屋上緑化と他の対策手法との効用比較 (AUSSSMによる検討)
                             萩島 理(九州大学)
総合討論
総括
                             村上周三(慶應義塾大学)

定員:70名(申込先着順)
参加費:会員1,000円、会員外1,500円、学生500円(資料代含む)
申込み方法:E-mailまたはFaxにて「催し物名称、氏名、勤務先、同電話、Fax」を明記して、下記までお申し込み下さい。
問い合せ:事務局研究事業部 榎本
 E-mail:enomoto@aij.or.jp Tel:03-3456-2057 Fax:03-3456-2058

第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

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トピックス

 第33回安全工学シンポジウム開催および発表講演募集のご案内

安全工学に関する各分野における問題点提起、優れた研究成果の講演と技術交流により、安全工学および関連分野の発展に寄与する事を目的としたシンポジウムを開催します。

1.開催日:2003年7月10日(木)、11日(金)
2.会 場:日本学術会議 講堂、2階大会議室及び5階会議室他(港区六本木7-22-34)
3.講演申込締切:2003年3月20日(木)
4.講演申込要項(抜粋)
○講演募集部門
?事故、災害に関する安全の概念
?安全と人間性、社会特性(ヒューマンファクターを含む)
?システムの安全性と信頼性(リスクアナリシス、セーフテイアセスメントを含む)
?事故防止に関する検査・技術診断
?安全制御技術(ロボット、自動化システムを含む)
?建設に関する安全性と信頼性(計画、設計、施工、施工管理など)
?電気、電子および情報に関する安全性と信頼性(コンピュータ関連システム、セキュリテイを含む)
?機械に関する安全性と信頼性(破壊検査、構造健全性、寿命予測を含む
?交通に関する安全性と信頼性(航空、宇宙、船舶、車両、道路など)
?燃焼、火災、爆発に関する安全性
?有害物質、環境に関する安全性
?地震と安全 ?都市計画と安全 ?災害と救急医療 ?安全と危険予知
?製品と安全、PLの実証 ?医療・福祉に関する安全
?その他の安全性に関する科学(理学、薬学、農学、医学などとの境界分野を含む)、技術、教育、国際基準など

詳細は以下のURLを参照してください。
http://www.jsce.or.jp/committee/csp/csp2.htm

「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

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トピックス

「第28回情報利用技術シンポジウム(旧土木情報システムシンポジウム)」の開催と論文募集

1.開 催 日 :2003年10月28日(火)・29日(水)
2.論文応募締切:2003年5月23日(金)

3.場所 …… 土木学会 土木会館(東京都・四谷)
4.シンポジウムの内容
(1) 論文の講演  1)審査付論文(講演時間:1論文につき20分程度)
         2)事例報告および自由投稿論文(講演時間:1論文につき10分程度)
(2) 展示     講演の内容を補足する資料や機器の展示
(3) 特別講演
(4) パネルディスカッション
(5)情報利用技術委員会小委員会報告

詳細は、以下を参照してください。

http://www.jsce.or.jp/committee/cceips/sympo02/sympo28/bosyu.html

土木ウォッチャー:週刊ポスト

今週の週刊ポスト、山根一眞のメタルカラーの時代:
「ブラジルに超巨大ダムを建造した日本人技術者の冒険」と題して、
イタイプーダムを始めとするブラジルでのダム建設工事に関わった荒木昭次郎さんを紹介しています。2〜3回のシリーズもの(だと思う)ですけど、今週号は生い立ちがメインで、ダム建設の話は来週号のようです。(小学館、週刊ポスト2003.2.7号、pp. 192~195)

建設CALS標準化研究会主催特別セミナー

建設CALS標準化研究会主催特別セミナー
「建設CALS標準化の行方−データモデルを中心として− 」

 CALS/EC、GISのための最適なトータルITソリューションの構築を実現するための情報技術について、カナダおよび日本の第1線で活躍されている方々による講演を行うものです。

○日時:(東京会場)平成15年2月17日(月) 13:00〜18:00

         (大阪会場)平成15年2月19日(水) 13:00〜18:00

○場所:(東京会場)
     ゲートシティー大崎 ウェストタワー ゲートシティホールB
      http://www.gatecity.co.jp/about/map.html

         (大阪会場)
     大阪国際会議場 1006〜7会議室
      http://www.gco.co.jp/japanese.html

○開催内容:(予定)東京、大阪両会場とも同じ

13:00〜13:05 ■主催者挨拶
          関西大学 総合情報学部教授 古田 均 氏 
13:05〜14:00 ■基調講演1
          テーマ「Activity of International Consteuction Total Process System」
          University of Columbia Associate Professor Thomas Froes氏
14:00〜14:40 ■基調講演2
          テーマ「GIS Industry の今後の展開」
          奈良大学 地理学科 教授  碓井 照子 氏
14:40〜15:20 ■基調講演3
          テーマ「GISの構築に関するデータモデルの重要性」
          東京大学 空間情報科学センター 教授  柴崎 亮介 氏
15:20〜15:30 ■休息
15:30〜16:00 ■講演4
          テーマ「JHDMの活動−土工に加えて橋梁のデータモデル設計」
          日本道路公団試験研究所 技術情報課 課長代理  本郷 廷悦 氏
16:00〜16:25 ■講演5
          テーマ「データモデルを視野に入れたXMLチームの活動」
          日本建設情報総合センター XML開発フ゜ロシ゛ェクトチーム 主査  小松 淳 氏
16:25〜16:50 ■講演6
          テーマ「SCADEC Ver.3へのトライ」
          オープンCADフォーマット評議会 技術部会長  大角 智彦 氏
16:50〜17:00 ■休息
17:00〜18:00 ■パネルディスカッション
          テーマ「CADとGISで問題となるデータモデル設計論について」
          司会 古田 均 氏
          パネリスト Thomas Froese 氏
                碓井 照子 氏
                柴崎 亮介 氏
                田中 成典 氏(関西大学総合情報学部助教授)
18:00      ■閉会

  ※講演テーマおよび講演者等のプログラムは変更することがございます。

○参加費用:一  般 15,000円
       公的機関  3,000円 
         ※上記の参加費用で、東京、大阪会場のいずれかのみに参加できます。
           事前に会場を選定のうえ参加お願いします。

○申し込み方法:
  平成15年1月31日(金)までに事務局までお申し込み下さい。
  なお、参加費用につきましたは、当研究会からの領収書等の発行は、セミナー当日行います。
  前もっての発行はいたしません。

  事務局
   東京会場窓口 川上 一美
     E-Mail kawakami-hitomi@fujielectric.co.jp

                  TEL 042-585-6228

        大阪会場窓口 永田 隆之
     E-Mail nagata-takayuki@fujielectric.co.jp

                  TEL 06-6455-9841