実揚程について
質問なのですが、排水ポンプの実揚程についての考え方で、ホースが上がって下がる場合、(最大ホース位置が1mで、最終吐出位置が0.1m等、最大位置と吐出位置が異なる場合)実揚程は、吸込位置から最大位置の差(例でいうと、1m)という考え方でよいのでしょうか。
ご教授ください。
質問なのですが、排水ポンプの実揚程についての考え方で、ホースが上がって下がる場合、(最大ホース位置が1mで、最終吐出位置が0.1m等、最大位置と吐出位置が異なる場合)実揚程は、吸込位置から最大位置の差(例でいうと、1m)という考え方でよいのでしょうか。
ご教授ください。
道路構造令の記載文の解釈について質問です。
道路構造令の解説と運用R3.3 P.495に記載の交差点部の車線幅員の考え方について、
「付加車線を設ける箇所の直進車線の幅員」という欄があり、縮小値が記載されています。
これは、付加車線を設置する側の幅員(交差点流入部)に適用するのであって、流出側は単路部幅員のままという解釈で良いのでしょうか。
それとも、流出側もこの縮小値は適用できるという解釈なのでしょうか。
関東地方整備局の道路設計要領はどこで入手できますか?
他の整備局の設計要領はネットで公開しているようですが、関東地方整備局が見つかりません。どなたかご教示いただけますでしょうか。
お世話になります。寒中コンクリートについてご教示願います。
コンクリート標準示方書で養生温度を5℃以上に保つのを終了するときに必要な圧縮強度の標準の表において(1)しばし凍結融解を受ける場合(2)まれに凍結融解を受ける場合とありますがこれは打設時期によるいものでしょうか、コンクリートの部位でしょうか、構造物区分でしょうか(橋脚、床版など)ご教示願います。
道路詳細設計を受注しております。土かぶりが1m程度の現況ボックスカルバートに対し、道路改良のため3m以上の土被りとなるため、現況土被り以下の載荷重となるように、軽量盛土工で設計する予定ですが、追加の設計となるのか聞かれています。設計歩掛はあるのでしょうか?
土木工事標準積算書では、第Ⅵ編が土木工事標準単価および市場単価となっていると思います。
第Ⅰ編〜第Ⅴ編より算出できるのは土木工事標準単価及び市場単価のどちらなのでしょうか。また、なぜ第Ⅵ編のみが他の編と本文の内容が大きく異なるのか分かりません。よろしくお願いします。
建設物価や積算資料に製品が載ってるメーカーとそうでないメーカーの違いは何なのでしょうか。
また、一部のメーカー製品の金額が載っていることで、メーカー同士不利益等は生じないのでしょうか。
設計初心者のため、深礎工と鋼矢板による土留の各デメリットについて確認させてください。
[深礎工]
・地下水位が多い場合、ポンプ排水による周辺地盤沈下
・有毒ガス、酸素欠損
・締固めの不均一による埋戻し不良
[鋼矢板土留]
・土留壁たわみ変形による周辺構造物への影響
・引抜きによる周辺構造物への影響
・地下水位が多い場合、ポンプ排水による周辺地盤沈下
他に考えれる事象はございますか。よろしくお願いいたします。
ホイール式1m級路面切削機の日当り施工量(ざっくりしたもの)がわかる方いないでしょうか。
ホイール式2m級は国交省土木工事標準積算基準書に掲載されており、それの半分の能力と考えてよいものでしょうか。
道路防災カルテ点検を行っていますが、対策が完了したけれど施設の経年劣化等を監視する必要がある場合には、点検ランクをどうすれば良いのでしょうか?
「対策完了」とするのか「カルテ対応」とするのかその仕訳方法が分かりません。