FCCサロン開催します。
FCCサロン開催します。たくさんの方の参加お待ちしております。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/myblog/343?LIST=1
FCCについて
http://www.fcc-kansai.com/about_
メンバー募集中です。
http://www.fcc-kansai.com/member
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日本学術会議の土木工学・建築学委員会では、「国土と環境」分科会(委員長:嘉門雅史香川高専校長、京大名誉教授)の企画によるワークショップ「地域再生と国土づくりのコンセプト」を開催致します。
経済成長・開発時代から今日に至る営為活動優先の国土づくりは、利便性と効率性を主目的に展開されてきたため、社会システムと自然との共生構造を弱体化し、地方の疲弊と都市の過密化、自然環境への負荷増大、地域力の衰退など様々な社会・自然環境劣化をもたらしています。
このワークショップは、少子高齢化を迎える地球環境時代において、地域再生のプロトタイプを参照しながら、持続型の国土軸を形成するための地域再生について情報を共有し、今後の国土づくりに資する議論の場を提供するために企画致しました。
奮ってご参加賜りますようお願い申し上げます。
● 主催:日本学術会議「国土と環境」分科会
● 日時:2010年2月19日(金)13:00〜17:00
● 場所:日本学術会議 6階会議室 (東京都港区六本木7-22-34 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5番出口徒歩1分)
http://www.mapfan.com/cocomemo/cmspotdetail.cgi?F=srch&SPOTCODE=S0HRK9UX
※ 事前のお申し込みは必要ありません(参加費無料)
<プログラム>
13:00〜13:05 開会挨拶
池田駿介(東京工業大学教授、第三部幹事)
13:05〜13:15 趣旨説明
嘉門雅史(香川高専校長、「国土と環境分科会」委員長)
13:15〜15:15 話題提供
伊藤宏太郎(西条市長)
地域再生の実績と課題
徳野貞雄(熊本大学文学部総合人間科学科教授)
「限界集落」と「T型集落点検」
石川幹子(東京大学大学院教授)
流域圏プランニングの可能性 −−−身近な地域から地球環境への展望
大西隆(東京大学大学院教授)
低炭素都市づくりによる国土管理の新たな展望
15:15〜15:30 休憩
15:30〜16:45 パネル討議(進行 嘉門雅史)
16:45〜17:00 総括
お問合せ
道奥康治(みちおくこうじ、分科会幹事)
神戸大学大学院工学研究科
電話 078-803-6056
E-mail: michioku@kobe-u.ac.jp
2009年9月から10月に発生したフィリピンにおける水害に関する調査報告会を、下記により開催いたします。
1.日時:平成22年2月1日(月) 13:00〜16:00
2.場所:土木会館 2階 講堂
3.次第:
1)開会挨拶 土木学会会長 近藤 徹
2)調査団長報告(全体概要) 神戸大学教授 大石 哲
3)被害調査報告
?水文学的側面について 首都大学東京教授 河村 明
?アグノ川流域の破堤について 北見工業大学教授 渡邊康玄
?アグノ川の改修について 高知工業高等専門学校准教授 岡田将治
?マニラの内水氾濫について 京都大学防災研究所准教授 米山 望
?マニラの浸水深について 中部大学准教授 武田 誠
?台風の経路と温暖化の影響について 京都大学大学院博士課程 木島梨沙子
?住民への情報伝達などについて 神戸大学教授 大石 哲
4)質疑
5)閉会
【問合せ窓口】
(社)土木学会事務局(企画総務課) TEL:03-3355-3442 e-mail:office@jsce.or.jp
EST(Environmentally Sustainable Transport:環境的に持続可能な交通)の普及促進を図るため、ESTの取組みについて講演やパネルディスカッション等で検討する「第3回 EST普及推進フォーラム」を開催します。
また、平成21年度に創設した「第1回 EST交通環境大賞※」の表彰を本フォーラムの中で行います。
基調講演で持続可能な交通とまちづくりの全体像を把握し、受賞講演で優良事例を学んだ後、パネルディスカッションにてESTの必要性を再考し、普及推進方策について検討します。
優れたEST・交通環境対策の事例について学び、最新情報を入手する絶好の機会となりますので、皆様の参加をお待ち申し上げます。
※地域の交通環境対策に関する取組み事例を発掘し、優れた取組みの功績や努力を表彰するとともに、その取組みを広く紹介し、普及を図るため、本フォーラムの主催者が平成21年度に創設した表彰制度。
開催日時:平成22年2月17日(水) 13:30〜17:00(13:00受付開始)
開催場所:KKRホテル東京 10階 「瑞宝」 〒100-0004 千代田区大手町1−4−1
主 催:EST普及推進委員会、交通エコロジー・モビリティ財団
後 援:国土交通省、環境省、警察庁、社団法人日本自動車工業会、社団法人日本バス協会、社団法人日本民営鉄道協会
参 加 費:無料
参加登録:http://www.estfukyu.jp/form/form8.html
<プログラム>
13:30 開会挨拶(国土交通省、環境省、交通エコロジー・モビリティ財団)
【第1部 EST交通環境大賞 表彰式 及び 基調講演】
13:40 EST交通環境大賞 表彰式
14:00 基調講演 「環境的に持続可能な交通とまちづくり(仮)」
(原田 昇 東京大学大学院工学系研究科教授)
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14:40 (休憩 14:40〜14:55)
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【第2部 受賞講演 及び パネルディスカッション】
14:55 受賞講演1 「大賞を受賞した神戸市の取組み(仮)」
(講演者:神戸市)
受賞講演2 「優秀賞を受賞した東京都荒川区の取組み(仮)」
(講演者:東京都荒川区)
15:40 パネルディスカッション 「今なぜ、環境的に持続可能な交通が必要か(仮)」
コーディネーター: 太田 勝敏 東洋大学国際地域学部教授
パネリスト: 加藤 博和 名古屋大学大学院環境学研究科准教授
特定非営利活動法人ひらかた環境ネットワーク会議
富山市
国土交通省総合政策局環境政策課
環境省水・大気環境局自動車環境対策課
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17:00 閉会
問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
交通エコロジー・モビリティ財団(担当:市丸)
TEL:03-3221-7636 FAX:03-3221-6674
講演会「国際建設マネジメント論−日本の建設産業の国際化のために−」開催のご案内
国内の社会基盤整備を取り巻く環境の変化や日本に期待される国際貢献の観点から、我が国の建設産業にとって国際建設市場への事業展開の必要性はますます高まっています。また、国内建設市場も国際化の波が押し寄せています。これからの土木技術者には、海外建設プロジェクトの遂行に必要なマネジメント能力だけでなく、国内の国際化に向けて実践的なマネジメント技術を身につける必要があります。
このように国際建設市場から日本の建設産業のあり方を考えるため、国際委員会では標記テーマにより5回シリーズの講演会を実施することとなりました。ふるってご参加くださいますようお願いいたします。
1.主催
(社)土木学会(担当:国際委員会)
2.後援
国土交通省(予定)
3.開催日
平成22年2月19日(金)13時〜16時50分
4.会場
土木学会講堂
5.参加費
会員:6,000円、一般:8,000円、学生:3,000円
※講演会終了後、講師との意見交換会(自由参加)を行います(会費:1,000円)
6.定員
70名
7.申し込み方法
土木学会正会員は土木学会ホームページ内 の「本部主催行事の参加申込」のサイト (http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp)の画面から参加申込みができます。または土木学会誌綴込みもしくは土木学会ホームページ内の「本部行事参加申込書」に必要事項(特に行事コード番号:96102)をご記入のうえ土木学会事務局国際室宛お申込みください。
8.申込締切
平成22年2月9日(火)
9.プログラム(予定)
13:00〜13:10 開会挨拶 国際委員長 古田 均(関西大学)
13:10〜14:40 第1回講演「なぜ国際化に取り組む必要があるのか?
−国際建設市場から日本の建設産業を考える−」
講師:草柳俊二・高知工科大学教授
14:40〜15:00 質疑応答
15:00〜15:20 〔休憩〕
15:20〜16:20 招待講演「ODAと建設市場」
講師:西宮宜昭・国際協力機構審議役
16:20〜16:40 質疑応答
16:40〜16:50 閉会挨拶 国際委員会幹事長 河野重行
10.全体構成・開催時期(※第2回以降は開催時期未定)
第1回「なぜ国際化に取り組む必要があるのか?
−国際建設市場から日本の建設産業を考える−」
第2回「国際建設プロジェクトの実態は?
−国際建設市場で苦戦を強いられている理由を考える−」
第3回「先進諸国はなぜ国際競争力があるのか?
−欧州企業の事例をもとに考える−」
第4回「国際建設プロジェクトでリスクを回避する方法は?
−どのようなリスクマネジメントが必要かを考える−」
第5回「日本の建設産業が国際建設市場で成功するためには?
−求められるマネジメント技術を学ぶ−」
11.申込先・問合先
土木学会国際室 柳川博之
TEL:03-3355-3452/FAX:03-5379-2769/E-Mail:yanagawa@jsce.or.jp
以上
”みなとみらいアマチュア室内楽フェスティハ゛ル2010”
●2010年2月20日(土)17時/2月21日(日)15時
●会場:横浜みなとみらいホール小ホール
●司会:朝岡 聡(コンサートソムリエ) 安田佑子(フリーアナウンサー)
●選考委員:現田茂夫(指揮者) 古部賢一(オーホ゛エ奏者) 漆原朝子(ウ゛ァイオリニスト)
・チケット:各日全席自由1,500円
・お申し込み:横浜みなとみらいホールチケットセンター 045-682-2000(10:00−18:00)
・お問合せ:テレヒ゛マンユニオン03-6418-8617(10:00-18:00/土日祝休み)
毎年行われているイベントです。出演応募者多数で、事前に録音による審査があり、アンサンブルシヴィルは3度目の応募で今回出演となりました。アンサンブルシヴィルの出演日は2月20日(土)で6番目の演奏(モーツァルト:セレナート゛13番ト長調「アイネ・クライネ・ナハトムシ゛ーク」第1楽章)です。全国から多様な団体が出演し、今年は各日11団体、両日で22団体が演奏します。
資源やエネルギーの知識だけではなく実にさまざまな技術によって石油開発産業は支えられています。
明日の日本を支える石油開発・資源開発ビジネスの「今」と「未来」を学んでみませんか?
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日時: 平成22年3月8日(月)〜3月12日(金) 9:00-16:45
場所: 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)技術センター
内容: 地球環境と石油開発に関わる12テーマの講義
※最終日は石油資源開発株式会社技術研究所での体験実習(希望者のみ)
参加費: 無料※首都圏外に所在する大学の学生には交通費・宿泊費の支援あり
(ただし、JOGMECの規定によります。詳細はお問合せください)
応募資格: 全国の理工系学部の3年生、4年生(H22年度新3年生を含む)
募集人数: 90名
応募方法: 受講申込書に必要事項を記載しメールかFAXにてお申込下さい。
講座詳細および申込書ダウンロードはこちら↓
http://trc.jogmec.go.jp/japanese/topics01_20091225.html
応募締切: 平成22年2月26日(金)
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大人の社会科見学で有名なぴろりさんによる土木の魅力を語ろう!〜“羽田D 滑走路現場見学”&“土木技術者と語る”が2月6日に開催されるそうです。
中小建設業のBCP入門セミナー(第2回)
〜中小建設業のBCP策定上の課題〜
土木学会は、平成21年2月24日に、「中小建設業のBCP入門セミナー〜事業継続力のアップをめざして〜」を開催いたしました。
その後、国土交通省関東地方整備局及び四国地方整備局において、建設会社における災害時の事業継続力の認定手続きが開始されました。
そこで、災害時の確実な対応体制の確立を目指して、「中小建設業におけるBCP策定上の課題」と題して、中小建設業のBCP入門セミナー(第2回)を開催することといたしました。
[日 時] 平成22年2月24日(火) 17:30〜19:30
[場 所] 土木学会講堂(定員100名)
東京都新宿区1丁目外堀公園内
TEL 03-3355-3559,FAX 03-3355-5278
[主 催] 社団法人土木学会
[後 援] 国土交通省関東地方整備局(予定)
[協 賛] 社団法人全国建設業協会(予定)
[CPD単位] 2.0単位
[プログラム]
17:30〜17:40 開会挨拶 地震工学委員会防災企画推進小委員会委員長
後藤洋三(東京大学地震研究所特任研究員)
17:40〜18:10 講演「災害時の確実な対応対策の確立を目指して」
堤 盛良(国土交通省関東地方整備局企画部防災課長)
18:10〜19:30 シンポジウム 「中小建設業におけるBCP策定上の課題」
パネリスト 丸谷浩明 (財団法人建設経済研究所研究理事,
NPO法人事業継続推進機構理事長,
東京工業大学都市地盤工学センター特任教授)
中野 晋 (徳島大学大学院教授,
四国建設業BCP等審議会会長)
富田和久 (社団法人全国建設業協会技術顧問)
中小建設企業(予定)
中小建設企業(予定)
コーデネータ (土木学会防災企画推進小委員会委員)
[参加費] 1,000円(資料代) (当日受付にてお支払い下さい)
[参加申込方法]
webまたはFAXでお申し込みできます.
・webの場合は,下記サイトからお申し込み下さい.
http://www.cvl.gunma-ct.ac.jp/~mikami/drpp/5_event.html
・FAXの場合は,上記サイトから用紙をダウンロードし,
03-3355-5278にお申し込み下さい.
[参加申込締切] 平成22年2月12日(金)
※定員になり次第,締め切ります.
[問い合わせ先]
土木学会 事務局研究事業課 志渡澤(TEL:03-3355-3559)
ダム工学会では「語りべの会」の参加者を募集しています。
第4回となる今回は、東京大学名誉教授の高橋裕氏、近畿大学准教授の岡田昌彰氏を語りべにお迎えし、日本の近代化や発展に大きな役割を果たした土木偉人、土木遺産に関するお話をお聞きします。
ダム工学会会員以外の方も参加可能ですので是非ご参加ください。
【開催内容】
日時 平成22年1月18日(月)14:00〜
場所 東京大学本郷キャンパス 山上会館 大会議室
講演1 「永田 年(すすむ)と佐久間ダム」
語りべ 東京大学名誉教授 高橋 裕 氏
講演2 「水利土木遺産を見る」
(函館市・笹流ダム、松江・千本堰堤、金沢・末浄水場など)
語りべ 近畿大学准教授 岡田 昌彰 氏
【詳細な開催内容・申込書】
ダム工学会 第4回「語りべの会」開催のお知らせ
http://www.jsde.jp/kassei/kassei_H21kataribe-annai.htm
【本件に関する問い合わせ・申込先】
(財)ダム技術センター内 ダム工学会 若手の会
下岡 哲也(したおか てつや)
TEL:03-5815−4161、FAX:03-5815-4162
E-MAIL:damko_wakate@jdec.or.jp