六価クロムについての論文
六価クロムについての論文を探しています。
英文、日本語文の両方があるものを知っている方がいれば教えてください。
六価クロムが書いてあればOKです。
3価→六価の論文もあるといいです。
よろしくお願いします。
六価クロムについての論文を探しています。
英文、日本語文の両方があるものを知っている方がいれば教えてください。
六価クロムが書いてあればOKです。
3価→六価の論文もあるといいです。
よろしくお願いします。
国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所では、民間等で開発された新技術を管内のインフラ整備に有効に活用するための情報収集、民間等における技術開発の現状と動向の把握を目的として、「新技術説明会」を定期的に開催しております。
「平成19年度 第2回新技術説明会」について、10月25日(木)開催を予定しておりましたが、諸般の事情により11月29日(木)に変更し、技術発表の応募締め切りについても11月9日(金)まで延長します。
◆開催日時 : 平成19年11月29日(木)10:00〜16:45
◆開催場所 : 横浜市神奈川区橋本町2−1−4
国土交通省関東地方整備局横浜港湾空港技術調査事務所
◆募集技術 : 公共工事に係る新技術全般
◆応募期限 : 平成19年11月 9日(金)17:30迄
詳しくは横浜港湾空港技術調査事務所HPをご覧ください。→http://www.pa.ktr.mlit.go.jp/yokohamagicho/
プラント、工場、原子力発電所などの生産設備や橋梁、ビル、地中埋設物などの構造物・建築物の検査・診断、また工業製品・材料の検査・評価などすべての非破壊検査・モニター・評価・診断に関する専門展示会です。
関連企画:安全・安心シンポジウム
産学官連携研究成果展示
特別企画・集中展示「コンクリート構造物 配筋・強度検査コーナー」
特別企画・集中展示「原子力発電 状態監視技術コーナー」
会 期: 2007年11月6日(火)〜9日(金) 10:00〜17:00(ただし最終日のみ16:30にて終了)
会 場:東京ビッグサイト 有明・東京国際展示場(東展示棟)
主 催:社団法人 日本非破壊検査工業会 社団法人 日本能率協会
詳 細:http://www.jma.or.jp/nde/ja/
協 催:社団法人日本非破壊検査協会
後 援:経済産業省(申請予定)
この度、米国における交通工学・アセットマネジメントの大家である
パデュー(Purdue)大学/シンハ(Kumares Sinha)教授の講演会を開催いたしますので、ご案内いたします。
今年8月に発生したミネアポリスの橋梁落下についての最新情報も聞けることになっていますので、道路関係者の方のご参加をお待ちしております。
★開催概要
主催:(社)日本道路協会、(社)交通工学研究会
協賛:(財)首都高速道路技術センター
日時:9月28日(金)講演会16:00〜、 懇親会18:00〜
場所:日本道路協会
テーマ:"How do we cope with growing travel needs and aging
infrastructure?"
(成長を続ける交通需要と高齢化するインフラにいかに対処していくか。)
定員:50名
参加費:(社)日本道路協会、(社)交通工学研究会、IRFの会員は無料
その他は3,000円
懇親会費:5,000円
申込み方法:所定の申込書にご記入の上、ファックスまたはEメールで
下記にお申込ください。
みなさまのご参加をお待ち申し上げます。
================
社団法人 日本道路協会 鈴木 亮子
TEL: 03-3581-2211, FAX 03-3581-2232
〒100-8955 東京都千代田区霞が関3-3-1 尚友会館7F
E-mail:suzuki@road.or.jp
下記のとおりアジア科学技術フォーラム(ASTF)・つくばセミナー「防災情報基盤に関する国際ワークショップ」(International Workshop on Information Platforms for Disaster Reduction: IPRD WS) を開催しますのでご案内します。
本ワークショップは、アジア科学技術フォーラム第3分科会「自然災害と社会、開発、そして科学技術−アジアにおけるパートナーシップの構築」の活動の一環として開催されるもので、防災に関する情報基盤(データベース等)を構築している各国の様々な機関の代表者をお招きし、それぞれの活動の紹介や意見交換を行い、今後の連携を目指すことを目的としています。
本ワークショプにおける議論の結果は、10月5日(金)に東京コンファレンスセンター・品川で開催される第3回アジア科学技術フォーラム 第3分科会(座長 片山恒雄東京電気大学教授)にて報告され、最終的な提言へとまとめられる予定です。
記
1. 日時 : 平成19年10月3日(水) 9:00〜18:30
平成19年10月4日(木) 9:00〜12:00
2. 場所 : 防災科学技術研究所、和達記念ホール(つくば市内)
3. 主催 : 防災科学技術研究所・科学技術振興機構
4. 後援(予定): 国連国際防災戦略、内閣府、文部科学省、アジア防災センター、
AGORA、水災害・リスクマネジメント国際センター
5. プログラム・ 参加申し込み等(下記URLをご覧下さい)
http://www.bosai.go.jp/genba/event/2007ipdr-ws/index.html
なお、第3回アジア科学技術フォーラムの詳細及び参加申し込みにつきましては、
下記URLをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/genba/event/2007ipdr-ws/index5.html
「第2回 科学技術系専門職における男女共同参画実態の大規模調査」(男女共同参画学協会連絡会(*)主催)を実施中です。ご協力をお願い致します。
アンケート調査は、すべてWeb上の下記のURLで行います。回答期限は2007年10月31日です。
https://secure.lab-accel.jp/danjo/enquete.html (注:httpではなく、httpsとなりますのでご注意ください。)
アンケートの母集団は,科学者,技術者,学生など広い層の方々で,男女を問いません。土木学会でなくてもかまいません。
調査結果は,科学者・技術者を取り巻く現状の把握,課題の抽出,提言のまとめ,行政の各機関への働きかけに使われます。一人でも多くの皆様のご協力をお願い致します。
(*男女共同参画学協会連絡会:理工系分野における男女共同参画の推進に取り組んでおり,土木学会はオブザーバー加盟しています。)
新潟県中越地震の被災地が着実に復興を歩む中、3月25日に能登半島地震、7月16日に新潟県中越沖地震が発生しました。この二つの地震は新潟県中越地震と同じく、褶曲帯で発生した地震であることから、被災地域に対して科学的調査を実施し貴重なデータや成果を得ることができました。そこで、このデータや成果等の公表を目的に報告会を開催させていただきます。
【日時】平成19年9月25日(火)13時10分〜17時10分
【場所】東京大学 生産技術研究所コンベンションホール(An棟)
【定員】200名【参加費】無料
詳細は下記pfdをご参照ください。
http://www.active-folding.com/event/20070925/kaisaiannai070925.pdf
「先端建設技術セミナー」(大阪)
○日 時:2007年11月8日(木)13:00〜17:20
○場 所:プリムローズ大阪(大阪市中央区大手前3−1−43)
○参加費:無料 ○詳しくはhttp://www.actec.or.jp/
特別講演:(東京都立大学名誉教授 今田 徹)
都市道路トンネルの技術−首都高速道路中央環状新宿線の開通にあたって
特別講演:(阪神高速道路株式会社 常務取締役 南部 隆秋)
阪神高速道路の新技術への取り組み−これまでとこれから
研究成果:災害リスクマネジメント
研究成果:鶴見川多目的遊水地土壌無害化処理について
研究成果:PMとはなにか−公共事業の執行における強力なマネシ゛メント手法−
研究成果:総合評価方式の活用方策に関する研究
全国大会映画会を開催(土木技術映像委員会)
全国大会開催期間の9月12日(水)〜9月14日(金)の毎日、「広島大学総合科学部L201教室」を会場として、第22回映画コンクール受賞作品を中心に4作品(約2時間)を上映致します。
とりわけ、一般部門賞受賞の「崩れ−大地のいとなみと私たち」は3D映像による上映です。また、14日(金)13時から14時半には、当委員会主催の研究討論会「土木映画と土木教育のコラボレーション−土木技術映像の教育場面への活用を考える−」も行います。
全国大会に参加される皆様、ぜひこの機会に足をお運びください。
上映プログラムは以下の通りです。
9月12日(水)
13:00〜13:10 はじめに
13:10〜13:30 「街の一体化と安全のために」20分
13:35〜13:55 「崩れ」17分 3D映像
14:00〜14:35 「大地との対話」 34分
14:40〜15:45 「民衆のために生きた土木技術者たち」 65分
9月13日(木)
9:15〜9:25 はじめに
9:25〜9:45 「街の一体化と安全のために」 20分
9:50〜10:10 「崩れ」 17分 3D映像
10:15〜10:50 「大地との対話」 34分
10:55〜12:00 「民衆のために生きた土木技術者たち」 65分
9月14日(金)
9:15〜9:25 はじめに
9:25〜9:45 「街の一体化と安全のために」 20分
9:50〜10:10 「崩れ」 17分 3D映像
10:15〜10:50 「大地との対話」 34分
10:55〜12:00 「民衆のために生きた土木技術者たち」 65分
13:00〜14:30 研究討論会「土木映画と土木教育のコラボレーション」
(土木技術映像の教育場面への活用を考える)L102教室
14:45〜15:10 「崩れ」 17分 3D映像
15:15〜15:40 「崩れ」 17分 3D映像
15:45〜16:00 「崩れ」 17分 3D映像
上映作品の詳細は以下をご覧ください。
http://www.jsce.or.jp/committee/cine~prize/22cinema.html
土木技術映像委員会のホームページは以下。
http://mme.kitera.ne.jp/
第2回「人と環境にやさしい交通をめざす全国大会」IN京都
■開催概要
最新情報:http://www.areev.org
日 時:2007年9月22日(土)
場 所:同志社大学 寒梅館(京都市上京区烏丸今出川)http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
参 加 費:無料
論 集:当日会場にて3,500円で販売予定または内田(sev@mb.infoweb.ne.jp)あて問合せ
同 目 次:http://www.LRT.co.jp/abe/paper2/190922kyouto_mokuji.pdf
同時開催:世界各都市で活躍するLRT写真展
第1部 研究発表大会〔計57件〕 10:00〜13:00
1.これからの公共交通をめざして(9件)
2.各地域の取組みから(9件)
3、地方公共交通の現況と課題(6件)
4、京の交通/諸活動と提言(4件)
5.これからの公共交通への考察(8件)
6.これからの公共交通への提言(7件)
7.人と環境にやさしい交通への技術(8件)
8.人と環境にやさしい交通への要素技術(6件)
第2部 フォーラム 14:00〜17:30
・基調講演
1.「歩くまち・京都」の実現に向けた京都市におけるTDM施策の取組
京都市 都市計画局長 大島 仁
2.富山ライトレ−ル開業1年半を振り返って
富山市 副市長 笠原 勤
3.総合交通戦略の展開と地域公共交通活性化・再生法の活用について
国土交通省 都市・地域整備局 街路課 企画専門官 神田昌幸
4.地域公共交通活性化・再生法によるLRT整備の推進について
国土交通省 鉄道局 財務課 財務課長 瓦林康人
・市民からの提言
コーディネータ 内藤正明(京のアジェンダ 代表)
パネリスト
梶田真章 (獅子谷法然院 貫主)
国枝克一郎(今出川通に路面電車を走らせる実行委員会 会長)
本育生 (NPO法人環境市民 代表)
平井義久 (京都商工会議所 地域開発・都市整備委員長)
藤田 宗 (左京区医師会 元会長)
細木京子 (主婦)
本田佳子 (アートステージ567)
矢野三博 (四条繁栄会商店街振興組合 専務理事)
主 催:「人と環境にやさしい交通をめざす全国大会」実行委員会
協 賛:LRT推進議員連盟、全国・路面電車ネットワーク、
全国路面軌道連絡協議会
後 援:京都市、環境省、国土交通省