職員(研究者)の募集について
職員の募集について
〜国土交通政策研究所で、貴方の企画した調査研究を実現してみませんか?〜
国土交通省 国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する職員を募集しております。
※詳細は、国土交通政策研究所HP(http://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index.html)をご参照ください。
職員の募集について
〜国土交通政策研究所で、貴方の企画した調査研究を実現してみませんか?〜
国土交通省 国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する職員を募集しております。
※詳細は、国土交通政策研究所HP(http://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index.html)をご参照ください。
広島市は、太田川放水路と瀬戸内海の接点となる河口位置に「広島南道路太田川放水路橋りょう」を計画しました。
この橋が「水の都ひろしま」の魅力の1つとなり、次世代にも誇れる優れたデザインとなるよう、国際的なデザイン提案競技を実施しますのでお知らせします。
■募集要項配布期間
平成21年(2009年)1月16日(金)〜平成21年(2009年)1月29日(木)
■応募登録申請受付期間
平成21年(2009年)1月23日(金)〜平成21年(2009年)2月5日(木)
■募集作品受付期間
平成21年(2009年)5月11日(月)〜平成21年(2009年)5月22日(金)
■主催者及び事務局
主催者:広島市
事務局:広島南道路太田川放水路橋りょうデザイン提案競技事務局
所在地:〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
広島市道路交通局街路課橋りょう係内
電話番号、FAX:(082)504-2374、(082)504‐2427
■詳細は:
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1231313003028/index.html
気象研究所では、一般の皆様方に当所の研究開発をご理解いただくため、平成20年度 気象研究所 研究成果発表会を下記のとおり開催いたします。
■日時 平成21年1月23日(金)10時10分〜16時10分
■場所 気象研究所 講堂(茨城県つくば市長峰1−1)
■参加費 無料 (事前申し込みは不要です)。
■詳細URL http://www.mri-jma.go.jp/Topics/Happyoukai2008/Happyoukai2008.html
■主な発表(地震・津波・火山関連は午後に発表が集中しております)
・「地震・地殻変動観測データの高度利用に関する研究」(前田憲二・小林昭夫)
・「津波の予測精度向上に関する研究」(林 豊)
・「火山観測データの気象補正等による高精度化に関する研究
−ノイズの中から火山活動を抽出する−」(山里 平)
・「新地殻変動観測手法の研究
−スロースリップ検知を目指したレーザー式変位計の開発−」(勝間田明男)
・「3次元数値モデルによる地震発生シミュレーションの研究
−南海トラフ沿い巨大地震および東海地方の長期的スロースリップイベント再現の試み−」
(弘瀬冬樹)
入力地震波を採用する地震応答解析結果の加速度応答スプクトルと周期の関係図において減衰定数hが通常4種類図示されています。h=0.02,0.05,0.1,0.2などですが、この意味するところを教えてください。また、地震応答計算において、減衰定数の初期値を入力して収束計算しております。これとの関係はどう理解すれば良いのでしょうか。
本校では,下記の要領で教員を公募しております.
<職名および人員>
教授 1名
<所属>
環境都市工学科
<専門分野>
構造・材料工学系
<担当科目>
材料学,コンクリート工学,コンクリート構造学,構造力学,
設計製図,情報処理,環境都市工学実験実習,卒業研究
専攻科:建設材料特論,環境工学実験,特別研究等
<採用予定年月日>
平成21年 4月 1日(予定)
<応募資格>
下記のいずれにも該当する方
1) 博士の学位を有すること(採用予定日までに取得見込みの方を含む)
2) 教育・研究,および学生の指導に熱意をもって当たられる方
3) 地域の産学官との共同研究等を通じて,地域貢献に熱意のある方
4) 科研費など,外部資金獲得に意欲のある方
<公募締切日>
平成21年 1月23日(金) 必着
<詳細情報>
http://www.gunma-ct.ac.jp/Shomu/koubo/koubo341-1.pdf
最近、意見交換広場と質問広場の内容が混在しているように思います。
目的をもって見る方としては見づらいので、各ページのトップに
簡単な定義を示し、投稿の際の注意を呼びかけてはどうでしょうか。
◆◇ 「インフラ事業における民間資金導入への挑戦」に関する講習会 ◇◆
近年,国や自治体の財政の逼迫とともに,増大する維持管理費や更新費に苦慮している自治体が増加してきています.今後,"つかう"時代にふさわしい運用・運営手法の確立とともに、民間資金の活用に向けた新しい資金導入手法の必要性が求められる時代になってきました.わが国でも、PFI事業の導入によりプロジェクトファイナンスの手法が適用されていますが、海外では、さらに多様な形態で民間からの資金導入が活発に行われているようです.このような背景のもと、本研究小委員会では、国民のニーズにあった良質の公共サービスを今後も提供しつづけるため、インフラ事業の運営や整備・更新等に必要な資金を民間から導入する手法を考えることを目的とし、インフラ事業のための海外のファイナンス手法を調査し、わが国での新たなファイナンス手法の可能性等について、2006年4月より議論して参りました.さらに,上下水道,道路,まちづくり,新交通など個別の事業毎にその特徴と課題を整理し、今後の新たな民間資金導入の可能性について検討いたしました.
このたび下記の通り、その成果を報告させていただきます。皆様の奮ってのご参加をお待ちしています.
詳細URL http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/event/20090227/infra.html
日時:2009年2月27日(金)
場所:九州大学 西新プラザ
〒814-0002 福岡市早良区西新2-16-23 TEL 092-831-8104
定員:150名(先着順)
参加費:4500円(テキスト代含む)
参加申し込み方法:
申込フォーム(http://www.jsce.or.jp/committee/cmc/event/20090227/infra.html)から送信または、参加申込書(pdf)にご記入の上FAXにてお申込みください。
地球温暖化対策特別委員会・適応策小委員会では“温暖化時代を迎えるにあたり日本が賢い選択と粘り強い適応に基づく持続可能な社会の構築を目指す「提言書」”に記載する「具体的な適応策の例」を掲載するために「影響及び適応策一覧表(仮)」を作成中です。より多くの適応策をこの表に反映させ充実した内容とするために、土木学会会員からこの表に関する意見を広く募集しています。
ご意見ご投稿は
◆ 地球温暖化対策特別委員会意見募集特設ページへ
この度の工事範囲内に三角点の設置が確認されました。
このままだと掘削して残らない状況になります。
発注者に問い合わせしたところ、年末でもあり、受注者のほうで
調べてくれといわれました。
三角点は国家基準点であるともいわれ非常に大切なものとの事。
ホームページで調べたところ、どうもわかりません。
国土地理院に聞いて対応を協議するのがいいのではとも言われたのですが。
具体的にもし三角点を移設となると。。どのような対応とすれば。。
また発注者との協議はどうすれば。。
具体的な教授をお願いしたいと思います。
高知工科大学環境理工学群教員募集
概要:環境工学分野で学部・大学院の教育研究を担って頂く教員を募集しています。
募集人員
2名 (教授または准教授)
専門分野
?水環境工学(例えば水処理技術の開発)等を基盤として学際領域に対応できる
方1名
?エネルギー環境(例えば太陽電池の開発等)、地球環境分野を基盤として学際領
域に対応できる方1名
担当授業
?学部 −環境工学、水処理技術、学生実験等
大学院 −環境工学特論、論文指導等
?学部 −自然エネルギー,物質循環システム、学生実験等
大学院 −環境工学特論、資源エネルギー学、論文指導等
採用時期
平成21年4月1日あるいはそれ以降のなるべく早い時期
応募期限
平成21年1月30日(金)必着
詳細情報:
http://www.kochi-tech.ac.jp/kut_J/university/saiyoujouho/20081224.html