【第27回日本水大賞】募集開始のお知らせ

【第27 回日本水大賞】募集開始~水に関わる優れた活動を顕彰、支援します~   

○日本水大賞委員会※と国土交通省では、令和6 年7 月7 日より第27 回日本水大賞への募集を開始しました。
○この日本水大賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し活動を支援するもので、水防災、水資源分野、水環境などの分野で活動する個人、団体、学校などを募集対象としています。
 ※名誉総裁 秋篠宮皇嗣殿下、委員長 日本科学未来館名誉館長 毛利衛

○応募期間: 令和6年7月7日~10月31日
○応募頂いた活動の中から、名誉総裁から贈られる大賞、国土交通大臣賞を含めた5つの大臣賞、市民活動賞、国際貢献賞、審査部会特別賞等を授与します。なお、大賞は賞状のほか副賞200万円、大臣賞には賞状のほか50万円が贈呈されます。
詳しくは下記URLをご参照ください。URL:http://www.japanriver.or.jp/taisyo/index.htm

お問合せ先
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日本水大賞委員会事務局 (公益社団法人 日本河川協会内)
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町ECKビル3F
TEL : 03-3238-9771 FAX : 03-3288-2426
E-mail : taisyo@japanriver.or.jp
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今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

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◎コラム
 ・土質安定処理について考える
  https://concom.jp/contents/countermeasure/column/vol50.html
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今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

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【今月の新着記事】

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【建設業の働き方改革 日常の労務管理Q&A】第1回~労働時間の基本
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令和6年度(一財)河川情報センター研究助成成果報告会について

「令和6年度研究助成成果報告会」
 今年は令和3年~令和4年に採択された研究課題について、研究代表者の方から成果の報告をしていただきます。
開催方法はZOOMによるオンライン開催といたします。

■ 開催日時:令和6年5月17日(金)13:30~17:50(予定)
■ 開催方法:ZOOMによるオンライン開催
■ 募集人員:定員はございません。
https://www.river.or.jp/koeki/jyosei/post_54.html
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国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続き開始の公示

国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。
この度、下記の委託研究について、参加者の有無を確認する公募手続に係る参加意思確認書の提出を求める公示をいたします。
なお、本公募は、研究全体期間3年間(令和5年度~令和7年度)のうちの2年目の委託研究を実施する者の公募であり、応募者は研究計画の提出より前に、参加意思確認書の提出が必要です。
詳細については、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 共同研究・委託研究:https://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始)     令和6年4月4日(木)9時

(参加意思確認書の提出期限)令和6年4月16日(火)12時

(研究計画の提出期限)令和6年5月14日(火)12時

(委託研究課題名)  流域デジタルツインのデータ連携技術に関する研究開発

今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

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【今月の新着記事】
◎現場探訪 話題の現場 島根県の建設業の未来を創る。担い手確保と育成へ向けた、島根県土木部の取り組み。
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測量中心線

道路、又は河川において、線形の変更に伴いセンターを移動した時、横断図に測量センターの測点と設計センターの測点を併記すると思いますが、どのように設計センターの測点は求めているのでしょうか?
測量センターの垂線方向と設計センターの交点を求めているのか?設計センターの垂線方向と測量センターの測点との交点を求めているのか?
ご教示ください。

令和6年度 一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について

令和6年度 一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について

毎年起こる台風等の水災害被害の軽減及び危機管理並びに河川の適正な管理及び利用の増進に
資することを目的として、優れた研究開発に対し助成を⾏います。

●公募期間 令和6年4月1日(月) ~ 令和6年6月30日(日)

●対象とする研究者(代表研究者)
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レベル1地震時における液状化の扱い(樋門設計)

樋門設計をしているものです。
通常、レベル2地震時に液状化した場合、築堤変形解析を実施し、L2の耐震性能照査を行うと思います。
しかし、レベル1地震時に液状化した場合の対応がどこにも明記されていません。
よって、レベル1地震時に液状化する場合の構造計算方法を教えていただきたいです。
(地盤反力算出時に液状化する層を低減させて計算はするかと思います。)
レベル1地震時の液状化に対する対応は必要ないのでしょうか。
発注者との協議次第なのでしょうか。
よろしくお願いいたします。