テールアルメ基礎直下の支持力確認について
テールアルメの支持力に対する安全率は2.0となっています。
現場で平板載荷試験により確認する予定ですが、
平板載荷試験による極限支持力/2.0>許容支持力(計算値)が確認されればOKでしょうか。
一般的に長期許容支持力=極限支持力/3.0なので上記で良いのか困惑しているところです。
また、基礎地盤は軟岩を想定しており、計算による許容支持力が960kN/?必要となります。
ご鞭撻をよろしくお願いします。
テールアルメの支持力に対する安全率は2.0となっています。
現場で平板載荷試験により確認する予定ですが、
平板載荷試験による極限支持力/2.0>許容支持力(計算値)が確認されればOKでしょうか。
一般的に長期許容支持力=極限支持力/3.0なので上記で良いのか困惑しているところです。
また、基礎地盤は軟岩を想定しており、計算による許容支持力が960kN/?必要となります。
ご鞭撻をよろしくお願いします。
舗装施工初心者です。
初めて舗装工事の監督をするのですが、品質管理事項で必須となっている、現場密度の測定とは、「締め固めたアスファルト混合物の密度試験」を実施すると思いますが、発注者から「つぶし(圧裂試験)も頼むよ」と言われました。圧裂試験は、必要なのでしょうか?
施工規模は、400?ほどの舗装打替(修繕)工事です。
皆さんのアドバイス、よろしくお願いいたします。
素人ですが教えて下さい。今回コンクリートの温度応力解析を業者に依頼し三次元で解析してもらいました。その報告書の中で、内部と型枠面の両方において、ひび割れ指数が記載されていましたが、ひび割れ指数が1.45以下の場合は誘発目地を設置することになっていますが、型枠面は、ひび割れ指数が1.45以上でありましたが、内部(中央部)はひび割れ指数が1.45以下でありました。上記の説明文であると、内部が1.45以下なので、誘発目地を設置しなくてはならないでしょうか?ひび割れ指数というのは、あくまでも、型枠面のみで判断するのでしょうか?
都市河川の改修計画を担当する者です。縦断勾配1/100、計画高水位4m(計画高水流量200〜300m3/s)の河川で、環境に配慮するため、現在コンクリートである河床を土等にしたいと考えています。岩垣の式からは粒径50cm以上が必要となります。土で治めるような工夫(隠し護岸的な発想?土の下部にコンクリートの河床を設ける)は無理でしょうか。ご教示ください。
1年目の発注者です。法枠の目地について施工指針など調べたのですが,よくわからず質問です。標準的な間隔は,何mが適当なのでしょうか。教えてくださいよろしくお願いします。
せん断変形を考慮したたわみを考える時についての質問ですが、せん断変形が無視できない基準があるのでしょうか??
支配率=せん断変形/全変形(曲げ変形+せん断変形) (単位(%)と考える)
上式を使いせん断変形が無視できるかどうか調べたいと考えています。
支配率がx(%)の時、せん断変形が無視できない、もしくは他にせん断変形が無視できない方法があるのでしょうか。よろしくお願いします。
ポータブル貫入試験のダイヤルゲージ(メモリ)から荷重値の換算の仕方を教えてください。そのときに較正係数が必要みたいですが、機器によってちがうものなのでしょうか。
腹起しの座屈スパンの取り方について教えてください。
水平方向の座屈スパンは,火打ちや切梁を考慮して,座屈スパンを設定しますが,鉛直方向の座屈スパンについては,腹起し全長となってしまうのでしょうか?
締切幅が広い場合,鉛直方向の座屈スパンが大きくなりすぎて,許容曲げ引張応力度がLb>30となり計算不能となります。
鉛直方向の座屈スパンを短くする方法等はあるのでしょうか?